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幕張歯科ブログ
幕張駅前ビル歯科のファン??!
幕張駅前ビル歯科です。
今日は夜8時まで診療でした。そんななか、患者様から差し入れを頂きました。
午前中は、千葉の恋人。
そして、午後は幕張駅前ビル歯科のファンというより、、、フロントのスタッフの・・・と言った方がいいでしょうか?(^^)チーズをとお2人が写ってる写真付きで頂きました。歯医者は嫌いなんて言いながらも頑張って通っていただいてます。
一度しっかり治療さえ終われば、あとは定期的な検診だけで済みますのでそこまで頑張りましょう!!
幕張駅前ビル歯科
月金曜日 夜8時まで
予防と十分な治療計画をしっかりとご説明します。
お赤飯!
幕張駅前ビル歯科です。
先日、いつもお世話になっている患者様からお赤飯をいただきました。
できたてで、ほのかに温かく、フタをあけるとお赤飯のいい香りが広がりました。
患者様の自慢の一品だそうで、ふっくらもっちもちで大変美味しくいただきました。
スタッフ一同感謝でいっぱいです。ありがとうございました!
幕張駅前ビル歯科
先日、いつもお世話になっている患者様からお赤飯をいただきました。
できたてで、ほのかに温かく、フタをあけるとお赤飯のいい香りが広がりました。
患者様の自慢の一品だそうで、ふっくらもっちもちで大変美味しくいただきました。
スタッフ一同感謝でいっぱいです。ありがとうございました!
幕張駅前ビル歯科
都心で震度7の可能性
幕張駅前ビル歯科です。
首都直下の地震の一つである東京湾北部地震について、これまで想定する震度6強より大きな震度7となる可能性のあることが、文部科学省のプロジェクトチームの調査で21日までに分かったそうです。従来の想定よりも地下の浅いところが震源となる可能性があるということです。
首都直下の地震の一つである東京湾北部地震について、これまで想定する震度6強より大きな震度7となる可能性のあることが、文部科学省のプロジェクトチームの調査で21日までに分かったそうです。従来の想定よりも地下の浅いところが震源となる可能性があるということです。
平野博文文科相は同日の閣議後の記者会見で「震度7相当の地震が発生する可能性があるという設定でこれまで調査をして、防災の在り方も強化しないといけない」と話していました。3月上旬に正式発表されるそうです。
文科省によると、調査は東京大地震研究所を中心にしたチームで実施。首都圏に設置した約300の地震計で観測した地震波を分析、詳しい地下構造を調べ、その結果、陸のプレート(岩板)と、沈み込むフィリピン海プレートの境界が、従来考えていた地下30~40キロよりも浅いところにあるとみられることが判明したそう。
いつ起こるか分からない以上、しっかりとした防災対策を早急に整えなければと思いました。
幕張駅前ビル歯科
手作り!
幕張駅前ビル歯科です。
先日衛生士さんがビスケットをみんなに作ってきてくれました。
まだ、試作中と言っていましたがかなり美味しかったです。
お菓子を食べた後はしっかり歯磨きして下さいね!!
どんなお菓子もキシリトールで作れると、虫歯のない生活が待っているかもしれないのに。。。
キシリトールは、多くの果実や野菜の中に天然で含まれる自然の甘味料です。例えばイチゴには、乾燥したときの重量100グラム中に約300mgのキシリトールが含まれています。
また人のからだのなかでも、肝臓で1日あたり約15グラムのキシリトールが作られています。
私たちがガムやタブレットで口にするキシリトールは、白樺などの木からとれる「キシランヘミセルロース」を原料に作られています。
日本では、1997年4月に食品添加物として認可されました。しかし、その10年以上前から点滴の輸液成分として使用されるなど、キシリトールは人体にとって安全なものとして知られていました。またアメリカでは、その安全性から「1日にどれだけ摂取してもよい」食品として扱われています。
キシリトールがむし歯を防ぐことを明らかにした最初の研究は1975年に発表されました。それ以降、日本を含めて世界各国で盛んな研究が行われています。
いまや一般的といえるキシリトールガムによるむし歯予防も、こうした研究の成果のひとつです。その他、砂糖の代わりにキシリトールを利用したり、タブレットやあめ、はみがき剤に配合したりと、むし歯予防に関わるさまざまな研究が続けられてきています。
キシリトールのように、数多くの長期にわたる研究で、むし歯の予防効果があると認められた甘味料は他にありません。
キシリトールがむし歯を防ぐ理由は、大きく2つに分けることができます。
1つは「むし歯の原因にならない」ということ。キシリトールは口の中で「酸」をまったく作りません。さらに酸の中和を促進する働きも持っています。唾液も出やすくなるなど、口中をむし歯になりにくい状態に保ってくれます。
もう1つは「むし歯の発生、進行を防ぐ」という効果。むし歯の原因となるプラークをつきにくくし、歯の再石灰化を促します。
さらにキシリトールは、むし歯の大きな原因とされる原因菌(ミュータンス菌)の活動を弱める働きを持っています。このむし歯原因菌への働きは、他の甘味料にはみられないキシリトールだけの効果です。
キシリトールがあれば、それだけでむし歯を防げるわけではありません。歯をむし歯から守るためには正しく歯を磨いたり、フッ素が配合されたはみがき粉を使ったりする事が大切です。
キシリトールは、プラークを剥がれやすくし、ブラッシングの効果を上げたり、フッ素と一緒になって、より歯を硬くするなど、普段のむし歯予防に加える事で大きな効果を発揮します。
毎日の習慣にプラスして、むし歯予防をしっかりサポートしてくれる。それがキシリトールなのです。
お子さんのおやつをキシリトールガムやタブレットに。ちょっと、つまみたいときにキシリトール。
なんてのもいいと思いますよ!
幕張駅前ビル歯科
先日衛生士さんがビスケットをみんなに作ってきてくれました。
まだ、試作中と言っていましたがかなり美味しかったです。
お菓子を食べた後はしっかり歯磨きして下さいね!!
どんなお菓子もキシリトールで作れると、虫歯のない生活が待っているかもしれないのに。。。
キシリトールは、多くの果実や野菜の中に天然で含まれる自然の甘味料です。例えばイチゴには、乾燥したときの重量100グラム中に約300mgのキシリトールが含まれています。
また人のからだのなかでも、肝臓で1日あたり約15グラムのキシリトールが作られています。
私たちがガムやタブレットで口にするキシリトールは、白樺などの木からとれる「キシランヘミセルロース」を原料に作られています。
日本では、1997年4月に食品添加物として認可されました。しかし、その10年以上前から点滴の輸液成分として使用されるなど、キシリトールは人体にとって安全なものとして知られていました。またアメリカでは、その安全性から「1日にどれだけ摂取してもよい」食品として扱われています。
キシリトールがむし歯を防ぐことを明らかにした最初の研究は1975年に発表されました。それ以降、日本を含めて世界各国で盛んな研究が行われています。
いまや一般的といえるキシリトールガムによるむし歯予防も、こうした研究の成果のひとつです。その他、砂糖の代わりにキシリトールを利用したり、タブレットやあめ、はみがき剤に配合したりと、むし歯予防に関わるさまざまな研究が続けられてきています。
キシリトールのように、数多くの長期にわたる研究で、むし歯の予防効果があると認められた甘味料は他にありません。
キシリトールがむし歯を防ぐ理由は、大きく2つに分けることができます。
1つは「むし歯の原因にならない」ということ。キシリトールは口の中で「酸」をまったく作りません。さらに酸の中和を促進する働きも持っています。唾液も出やすくなるなど、口中をむし歯になりにくい状態に保ってくれます。
もう1つは「むし歯の発生、進行を防ぐ」という効果。むし歯の原因となるプラークをつきにくくし、歯の再石灰化を促します。
さらにキシリトールは、むし歯の大きな原因とされる原因菌(ミュータンス菌)の活動を弱める働きを持っています。このむし歯原因菌への働きは、他の甘味料にはみられないキシリトールだけの効果です。
キシリトールがあれば、それだけでむし歯を防げるわけではありません。歯をむし歯から守るためには正しく歯を磨いたり、フッ素が配合されたはみがき粉を使ったりする事が大切です。
キシリトールは、プラークを剥がれやすくし、ブラッシングの効果を上げたり、フッ素と一緒になって、より歯を硬くするなど、普段のむし歯予防に加える事で大きな効果を発揮します。
毎日の習慣にプラスして、むし歯予防をしっかりサポートしてくれる。それがキシリトールなのです。
お子さんのおやつをキシリトールガムやタブレットに。ちょっと、つまみたいときにキシリトール。
なんてのもいいと思いますよ!
幕張駅前ビル歯科
喫煙者減少!!
幕張駅前ビル歯科です。
習慣的に煙草を吸っている人の割合は全体で19.5%になったことが厚生労働省が1月31日にに発表した『平成22年国民健康・栄養調査』で明らかになった。20%を切ったのは調査を開始した1986年以来初めて。健康意識の高まりや受動喫煙防止対策による喫煙場所の減少、2010年10月1日より施行された“たばこ増税”などが影響しているものと思われる。
歯に関しても、歯周病の原因にかなり影響してきますね。回復力も衰えますし。精神衛生上吸ってるんだ!とおっしゃる方もいらっしゃいますが、体には決していいことないですからね。禁煙するもしないもご本人しだいですが、禁煙のきっかけしていただくのもいいことなのかも。
もちろん、禁煙されたら今までとは違った新しい毎日になるのですから、素敵なこともあるかもしれませんよ。
幕張駅前ビル歯科では禁煙をオススメします。
幕張駅前ビル歯科
習慣的に煙草を吸っている人の割合は全体で19.5%になったことが厚生労働省が1月31日にに発表した『平成22年国民健康・栄養調査』で明らかになった。20%を切ったのは調査を開始した1986年以来初めて。健康意識の高まりや受動喫煙防止対策による喫煙場所の減少、2010年10月1日より施行された“たばこ増税”などが影響しているものと思われる。
歯に関しても、歯周病の原因にかなり影響してきますね。回復力も衰えますし。精神衛生上吸ってるんだ!とおっしゃる方もいらっしゃいますが、体には決していいことないですからね。禁煙するもしないもご本人しだいですが、禁煙のきっかけしていただくのもいいことなのかも。
もちろん、禁煙されたら今までとは違った新しい毎日になるのですから、素敵なこともあるかもしれませんよ。
幕張駅前ビル歯科では禁煙をオススメします。
幕張駅前ビル歯科



